小2・早稲アカ・サマーチャレンジテスト、申し込み。


お盆です。お勉強がございません。

ゆえに…ネタが無い…
などと思っていたら、良きタイミングで早稲アカから残暑見舞いのハガキ。

うっかりと八兵衛しておりましたが、血湧き肉躍る・サマーチャレンジテストの申込期限がもう間もなくではないですかッ!(21日19時まで)


早稲アカの残暑見舞い
ご丁寧にありがとうございます。

危ねぇ危ねぇと、早速申し込みを済ませようとするわけでありますが、試験日である8月24日というのは、仕事の都合で私が付き添うことができそうにありません…。

ということで、ママに都合を聞いてみるわけでありますが、

「どうだろうねぇ、今からあんな難しいテストを受ける必要あるのかねぇ」と、

まさかのプチ拒否でございます。。。!

確かに早稲アカのチャレンジテストと申しますと、ガチなテストでありまして、我々が普段やっているような学習レベルとは異なります。

「今の娘に必要か?」と言われると微妙なところではありますが、
「高みに触れる」という意味では大変に貴重な機会なのでございまして、解き直しなどでは確実なレベルアップを実感できる、ありがたきテストでもあるわけです。

私としては、当然「受けたい」のでありますが、、、

前回で申しますと、娘には難しすぎてさまざまな喧騒があったのも事実。。。
「間違いに向き合う」「難問に向き合う」ということに対して、激しい拒否反応を示すこともあり、メンタルにキてしまうということもありました。。。

そのようなことから、ここ最近はだいぶ負荷のない演習に舵取りを変えてきたつもりですが、
ママとしては二の足を踏まずにいられないというのも、大いに理解できるところなのであります。。。

結局、落とし所としては「本人に聞いてみよう」となるわけですが、
私から「どうする?」と聞いてしまったこともあり、娘も「受ける」ということに。

なんだかママに対しても、娘に対しても、我が思いを押し付けてしまったようなモヤッとが残ってしまうこととなってしまいましたが、
こうなった以上、あとから振り返って誰もが「受けておいて良かった!」というモノに昇華しなくてはなりません。

良い成績が残せるようなテストではありませんので、鬼門となるのはやはり「自宅での解き直し」であります。

だんだんと、私も血湧き肉躍ってまいりました。